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まあ、のんびりと

【のんびりと、昼寝】

懸案の挑戦
前回、小里川ダムに行った帰りのことである。
ダム湖一周の歩き旅が、気になった。
そこで、今回はその一周に挑もうではないかということでの挑戦である。
さて、どんな一周になることやら。

まあ、こんなもんか
思い起こせば、10年以上前になる。
この小里川ダムで、たしかギフチョウの保護活動をした。
いつのことだったかは、とんと忘れたが、ダムの新設に伴い水没するチョウを保護しようという試みだった。
・・・、などと思いつつ、「現在」のスタート。
道は、小里川ダム横の「おばあちゃん」施設からスタート。
ダムをテクテク渡り、すぐに右折。
ちょっとしたビルっぽいところに登る。
景色をみて、なるほどと、もと来た道に戻る。
そこから、テクテク。
とにかく、テクテク。
ひたすら、テクテク。
と、いうことで、テクテクの連続で、もと来たところに戻った。
この道ができたころは、よかったかもね。
でも、今となっては・・・・・。
まあ、こんなもんかと来週に期待する。
2020.10.19 Mon l 2020 l top
ひさびさの瑞浪

【ビレイはまかせたぜ】

天気良好
ひさびさの瑞浪。
天気は、良好。
メンツもよし。
ほどよい気温の中、快適に岩登りができました。

さて、これからだ
ひさびさのクライミング。
思うように体が動かない。
それでも、付き合ってくれる仲間がいるというのは、うれしいかぎり。
さて、岩の感触を思い出しつつ、これからだ!の気合を入れ直した。
2020.10.12 Mon l 2020 l top
ひさびさのクライミング
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【わ・わ・わ・分からん・・・。どうやって、結ぶんやった???】

ひさびさのクライミング
思い起こせば、半年ぶり。
なんと、半年の間、クライミングなんてことから遠ざかっていた。
ひさびさのクライミング装備にとまどいつつも、順次思い出していった。

追悼
本日は、大垣そして美濃ハイキングクラブ、そして中津川の合同登山となった。
3つの山岳会がいっしょに登れて、けっこう。
ちなみに、今回は美濃ハイキングクラブのO島さんの追悼登山も兼ねていた。

かくれルートだ
美濃ハイキングの方のリードで登り始めた。
場所は、写真にある東屋のすぐとなりスタート。
へえ~、こんなルートがあるんかいな。
こう、思わざるおえないところが10ピッチも続く。
まさしく、美濃加茂の「かくれ」ルート。
そんなルートに、ワクワクどきどき。

お互いの交流
今回の登山のように、各会の交流が図れることは、いいことだなあ。
懸垂下降のやり方で、なるほどと思えたし。
さて、来週も頑張んべー。
2020.10.04 Sun l 2020 l top
恐れていたもの
保古山登山は、快適なものだった。
それに気をよくして、次は富士見台に登ろうということになった。
しかし、この山は日曜日の駐車場が、おおいに気になるところである。
「車を止めるスペースはあるのか?」
この不安に恐れをいだきつつ、車は神坂峠へ。
がっちょょょ---ん。
峠は、車・車・車・・・・・のオンパレード。
こりゃ、まいった。
・・・と言いつつ、何とか車一台分の駐車スペースは何とか確保したのであった。

快適な登山
神坂峠から富士見台頂上への登山は、快適そのもの。
天気もよろしい。
のんびり登って、のんびり下山。
下山途中は、左に曲がって、ちょいと寄り道。
富士見台小屋にあった、新しい地図にはのっている「新天地」に寄り道。
よい運動になった。
2020.09.29 Tue l 2020 l top
ちょっと行ってみるか
今日は、休み(と言って、いつも休みだが)。
復帰、第一戦で根ノ上高原に行くことにした。
めざすは、保古山。

意外と遠い
保古の湖近くに駐車。
テクテクと歩き始める。
堰堤を過ぎると、しっかりとした木道が続く。
しばらく木道を歩くと、今度はごく普通の登山道。
エッチラ、オッチラ・・・
大きく登ったと思ったら、大きく下り、はて道はこれでよいのかと、若干不安になる。
・・・、が小一時間登って、頂上着。

のんびりと
頂上からの下りは、来た道を左に外れて歩く。
幅の広い遊歩道だ。
のんびり、歩く。
テクテク、テクテク・・・。
やがて、キャンプ場の一角に着く。
へえ~、根ノ上高原って、こんなふうになってんのかあ。
本日の登山は、往復2時間ほどの、のんびり楽しいものだった。
おっと、次回ここに来るときは、風呂¥500を忘れずに。
2020.09.15 Tue l 2020 l top