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徐々に、ということか
先週に続いて、瑞浪クライミング。
まずは、基本からということで、一つ一つの動きに気を配った。
「ゾンビーフレーク」下部は、足の置き方に気を配って。
「原住民」は、体から岩が離れないように。
などなど、気を配る。
おかげで、
「アイキャッチャー」は、エイッの気合で行けたような気がする。
体に、岩がなじんできたかな?
2020.12.30 Wed l 2020 l top
なんじゃ、こりゃあ
クライミング再開にも、かかわらずである。
まったく、思い通りに体が動かん。
あかん、まったくあかん。
何としても・・・・・。
2020.12.30 Wed l 2020 l top
初見参
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【これが初めて登った岩。なかなかである。】

まだ、見ぬ岩へ
今日の「目標岩」は、初見参である。
どんな、岩かワクワクする。
岐阜市の東部に位置する岩。
地図を見れば、大きなゴミ処理施設の横っちょ。

当たり🎯
本日は、岐阜ケルン・大垣・多治見・瑞浪・美濃ハイ、そして中津川の各会からの意欲的な参加。
各自、岩に登りたくてウズウズ状態。
岩の規模は、一言で言えば、予想を上回る規模であった。
岐阜市に、これだけの規模の岩があろうとは。
まったく、予想すらしてなかったなあ。
気持ちよく何ピッチか登れた。
まさしく、「当たり」の岩場であった。
2020.12.30 Wed l 2020 l top
登れる岩へ
瑞浪にクライミング。
各岩には、精力的な人たちが、ところせましと活躍中。
意欲的に、登っていらしゃる。
ならば、ということで我々は最上部の岩へ。
幸いにも、誰も登っていない。
ならばということで、登り始める。

精進の岩
今日の相棒は、絶好調。
次々とロープを引っ張ってくださる。
その意欲と態度に敬服。
私はと言えば、登れる登れないのレベルではなく、どの岩にも歯が立たん。
まったく、歯が立たん。
こりゃ、最初からやり直しだなあ。
2020.12.12 Sat l 2020 l top
ありがとう
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【恵那山頂上小屋からの朝日】

うれしいね
この土日は、大垣労山の人たちが恵那山に登ってくれた。
本当に、ありがたい。
登る場所は、長野県側の広河原登山口から。
カラマツの黄色が美しい、よいコースであった。
登り口で、かなり悲しい光景を見た。
登山口から、ほんの数分登ったところにある不動沢。
完全に土砂に埋もれていた。
沢の面影は一切、消えていた。
かつては、岩魚の好ポイントだった沢だけに、涙。

ありがとうの登山
今回の登山は、私の病状回復を祝ってのものだった。
こんな私の些細なことまで気にかけていただけるのが、ありがたい。
おかげで、現在はピンピン。
ありがとうございます。

登山の方は
いやはや、半年ぶりの登山。
今日は、月曜日。
全身、だるくてタマラン。
体は、ギブアップ。
でも、心は満足の恵那山登山をしてくださった皆さんに感謝。
2020.11.16 Mon l 2020 l top